痛風はもうこりごり

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私が初めて痛風を発症したのは3年前の冬です。

ちなみに今42歳です。

 

右足か左足かは忘れましたが、足の甲に違和感がありました。

そしてその2、3日後に歩いている時に激痛が走りました。

それまで「痛風」という言葉は知っていましたが、どのような症状が起きるかは知りませんでした。

 

痛風だと思っていなかった私はすぐに治るだろうと思っていたのですが、痛みは増すばかりでした。

足の甲もパンパンに腫れ上がっていました。

それで、とりあえず足をひきずりながら内科へ行きました。

 

先生は患部に触れて「熱を持っているな」と言いました。

血液検査も行い、後日通院して結果を見ると尿酸値が7.9ありました。

正常値の上限が7.0なので痛風だと診断されました。

 

ただ、痛風発作が起きている間は尿酸値を下げる薬を飲んではいけないと言われました。

逆に痛みを増幅させる可能性があるからだそうです。

なので、痛み止めの薬(ロキソニン)とシップを処方してもらいましたがほんの気休め程度で、とにかく痛かったです。

 

そして3週間ほど痛みに耐えながらなんとか痛風発作はおさまりました。

そして、本来ならば尿酸値をコントロールする薬を飲まなければいけなかったのですが、

私は痛みがおさまったのをいいことに薬は飲みませんでした。

その時は、アルコールは飲んでいましたがビールはあまり飲んでいませんでした。

 

「プリン体」という言葉もなんとなくは知っていましたが、食生活を見直そうという考えは起きませんでした。

そして2回目の痛風が発症しました。

 

前回とは違う足の甲が痛み始めました。

今度は整形外科に行きました。

血液検査を行なったらやっぱり尿酸値が7.0オーバーでした。

今回もやはり痛風発作が起きている間は尿酸値を下げる薬は飲めず、痛み止めとシップのみでした。

そして前回と同様に3週間ほど苦しんで痛みがおさまりました。

 

そしてまた本来ならば尿酸値をコントロールする薬を飲まなければいけなかったのですが、

バカな私は薬を飲むのを怠りました。

ちなみに、この頃はアルコールを一切飲んでいませんでした。

そして昨年11月、3回目の痛風を発症しました。

 

考えてみれば痛風は寒い時期に起きやすいと気がつきました。

今回の痛風は過去最大級の痛みでした。

尿酸値は7.7でした。

尿酸値の値と痛みは比例しないものだなと思いました。

でも、仕事は休みませんでした。

 

今は痛みもおさまり「もうこりごり」だと思って尿酸値をコントロールする薬(ユリノーム)を飲み続けています。

多分一生の付き合いになるのでしょうね。

ユリノームの効果は絶大で、一気に尿酸値が3.5くらいまで下がりました。

みなさんも「プリン体」の過剰摂取には気をつけましょう。



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